私は、限りない技術の応用、変化を楽しみつつ、先人の陶技をどこまでも適確に
把握し、自分の感性に生かしてゆくかが、課題だと思っている。
昭和
45年
伊勢崎満(岡山県重要無形文化財保持者)の四男として生まれる
63年
柴岡紘一氏に師事
平成
5年
父、満について作陶を創める
11年
独立
17年
日本工芸会正会員に認定
数多くの入選、全国各地で個展
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